過去の格言
2006年
- いいやつはみんな死んで
オレやおめえみてえな悪党だけが生き残っちまった。
・・・いやな世の中だよなぁ 〜マトリフ〜
- 私は何者か
世界と呼ばれているこれは何か
どうやってこの世界にやって来たのか
相談もなしに無理やり参加させられたのなら、管理人はどこにいるのだ
私は管理人に会いたい 〜キルケゴール〜
2005年
- 簡単な仕事は、いつでもできると言う理由で常に先送られる 〜ディヘイの公理〜
- 監督には二通りしかない。クビになった監督とこれからクビになる監督だ 〜ハワード・ウィルキンソン〜
- 馬鹿と議論するな。はた目には、どちらが馬鹿かわからない 〜英語の格言〜
- 時々は失敗することを覚悟できないなら、チャンスもない 〜ウディ・アレン〜
- 自分がどこにいるかを気にしなければ、迷子になることはない 〜英語の格言〜
- 「できるわけがない」と言う人は、それをしている人の邪魔をしてはならない 〜マーフィーズロウ〜
- 相手を黙らせたからといって、その人を説得できたわけではない 〜ジョン・モーリー〜
- 人は誠実な批評よりも心にもないお世辞を好む 〜プラトゥス〜
- For every complex problem there is an answer (全ての複雑な問題は)
that is clear, simple, and wrong. (明瞭で、単純で、間違った答えを持つ) 〜英語の格言〜
- Anytime things appear to be going better, (物事が順調に進む時には)
you have overlooked something. (何かを見落としているものだ) 〜英語の格言〜
- 辺りを見渡して、カモが1人も見当たらなかった場合、カモが一体誰なのか、答えは明らかである
〜ポーカーの格言〜
- 2つの過ちを同時に犯すと、両方に気づくのは難しい
- 皆が同じように考える時は、誰も深く考えていない 〜ウォルター・リップマン〜
- 問題を解くことに比べ、出題の意図を理解することは極めて困難である
- チャンスというのは辛い経験に姿を変えているため、多くの人はそれと気付かない 〜A.ランダーズ〜
- ある習慣の規則正しさは、その習慣のばかばかしさに比例する 〜マルセル・プルースト〜
- 向上とは変化することである。完璧とは変化し続けることである 〜ウィンストン・チャーチル〜
- 趣味を持たなければ、天才も高等な馬鹿にすぎない 〜フランスの諺〜
- 監督業とは手に鳩を抱くようなもの。強く握れば死んでしまうし、弱ければ飛んでいく 〜トミー・ラソーダ〜
- 経験は最良の教師である。ただし授業料が高すぎる 〜トーマス・カーライル〜
- もし事実が理論と合わないとしたら、理論は捨てることだ 〜
エルキュール・ポワロ〜
- 容器は、それが空っぽのときに一番大きな音をたてる 〜ジューウェル〜
2004年
- 発見とは皆が見たものを見て、皆が考えなかったことを考えることである 〜アルバート・スゼン・ギョージ〜
- 真実を見つけた者は疑え。真実を探している者を信じよ 〜アンドレ・ジイド〜
- 発見を妨げる最大の障害は、無知ではなく知っていると錯覚することである 〜ダニエル・J・ブアスティン〜
- 読書とは、他人の考えた過程を反復的にたどっている行為に過ぎない 〜ショウペンハウエル〜
- 読書をして考えないのは、食事をして消化しないのと同じである 〜エドマンド・バーク〜
- 嘘を口にしてはならない。しかし真実の中にも口にしてはならぬものがある 〜ユダヤの諺〜
- 『どうやったらできるでしょう?』に対する答は『何か試しましたか?』である 〜森博嗣〜
- 監督とコーチの違いは、コーチと選手との差よりも大きい 〜岡田武史〜
- 愚者にとって高齢は冬。賢者にとっては収穫の季節である 〜ユダヤの諺〜
- 勝負事をすることは技術ではない。しかし勝負事をやめること、これは技術だ 〜ポーランドの諺〜
- 愚人は過去を、賢人は現在を、狂人は未来を語る 〜ナポレオン・ボナパルト〜
- 愚かものは経験に学ぶが、我輩は歴史に学ぶ
- 人生の偉大な使い方とは、それが終わってもまだ続く何かの為に使うことである 〜ウィリアム・ジェームズ〜
- 10人に9人は凡人だが、10人に9人は自分は凡人ではないと思っている 〜マーフィーズロウ〜
- 絶望した側が戦いに勝つこともある 〜ヴォルテール〜
- 問題を理解し解決するのは、その問題を最初に記述した人間ではない 〜リーヌス・トーヴァルズ〜
- 創造する天才があるように探す天才があり、書く天才があるように読む天才もある 〜ヴァレリー〜
- 私が予想する読者は、何か新しいことを学ぼうと自分自身で考える人々である 〜マルクス〜
- 知識のない情熱は、光のない火である 〜イギリスの諺〜
- 心地好い嘘に酔っている大衆は、真実になど耳を傾けない
- 完全に勝つのは難しい、しかしうまく負けのは更に難しい
- 賢者は真実を、凡人は間違いを発見し喜ぶ 〜マーフィーズロウ〜
- 賢い男はよく考えるからしゃべる暇がない。愚かな男はよくしゃべるから考える暇がない 〜ユダヤの諺〜
- 自分は正しいかと自問するより、どこが間違っているかと考える方が事実に近い 〜エリック・S・レイモンド〜
- 完全な真実が存在しないように、完全な嘘もまた存在しない
- 組織とはツールであって、目的ではない
- 正しい文章を書くことよりも、相手の誤読を的確に予測することが重要である
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